どうもこんにちは!サッカーよりも近鉄野球が好きな斎藤大晃です。
バックパスには意表を突かれましたが、今日はいろいろありましたので反応できますよ!書けますよ!
まず、午後すぐに定盤搬入を行う予定でしたが…
活動場所に設置されているクレーンが動かないというハプニング!!
定盤は、10人くらいで持ち上げても少し浮くだけ、というほど重いものなんですね。
何人かが授業が終わるのを待って、機械工場職員の方々にも手伝っていただき、トラックに定盤を載せました。
工場職員の皆様、ありがとうございました。
その後、定盤の水平出しをしている隣で大光明さんに教えてもらいながら溶接の練習をしました。
楽勝でした。フレームの溶接は僕にお任せ下さい。
…と言いたかったところですが、トーチをうまく近づけられず、電流量の調整も自分ではできなかったので、点付もできず、穴がどんどん広がってグズグズになってしまいました。
一昨日の日記に書いたかもしれませんが、そろそろちゃんとした溶接ができるようにならないと製品の製作ができないので、まずは、来週からt=1.5からt=2のアルミ板の隅肉溶接と突合せ溶接ができるように授業の合間を見て練習に励んでいきたいと思います。
それから、アルミサイコロ作りを学校の試験期間にやろうと思います。
自分で溶接をやってみると、世の中に出回っている溶接製品の品質の高さに驚かされます。とても綺麗ですね。
それでは、次の日記は大滝です。牽制球です。彼は野球をやってましたから。



